車内のカンタンお掃除方法♪エタノール!再び現る!?

車内のカンタンお掃除方法♪エタノール!再び現る!?

こんにちは!
雪が溶けたと思えば、今度は花粉の襲来ですね…
まともにメイクも出来ないayumaruです☺︎笑

少しずつ暖かくなってくると
家族や友達とレジャーに出ることが増えますよね♪
車に乗り込み いざ出発!…がしかし。
車内が臭い!シミがついてる!ほこりっぽい!
なんてことありませんか?

今日は
自分で出来る車内のカンタンなお掃除方法
をご紹介しますね(^.^)

 エアコンの臭いが気になる!

何の気なしに使っているけど、ふと気づくエアコン臭。
気づいてしまうと不快ですよねー(-_-;)
忙しい時の応急処置なら

☆A/Cボタンを切って
風量と温度設定をマックスにして換気
してください♪

※カビやホコリも出てくるので顔を近づけないほうが良さそうです(._.)

時間のある際のお掃除は
市販のカーエアコン用の消臭剤で一晩おいておく

臭いは少しおさまります♪
最近では光触媒スプレーなんてゆう物もあって
消臭や抗菌に優れているそうですよ✧

作業される際は
くれぐれも使用方法に気をつけて行ってくださいね(^.^)

・・それでもやっぱりニオイが消えない場合は
エバポレーターという内部の機器の問題になってくるので
プロにお任せしましょう(^^;;♪

座席の隙間や下が汚ない!

普段から気をつけているつもりでも
砂やシミ…お菓子のカス…

お子様やペットがいらっしゃるご家庭は
特に気になるところですよね(._.)

(我が家は、絶賛ちらかし隊が3人いて攻防戦が絶えませんw)
そんな時には、まずは王道 コロコロですよね♪
コロコロが入らないところは
車内電源でハンディークリーナーを使ったり
近所のガソリンスタンドでもキレイにしてくれたり
有料で機器を貸し出してくれたりもします♪
シート自体を拭き取れるものに替えるなんてゆう手もありますが
コストがかかったり、肌触りに抵抗があるものは避けたいですもんね…。

シミがついて取れないときは、シミにもよりますが
家庭用シミ落とし高圧洗浄機でキレイになると思います。
市販の、家庭用万能クリーナーなど試してみるのも良さそうですね♪

ただ、この方法で失敗してシミが広がってしまった場合は
応急処置としてカバーなどで隠しておいて
プロに見てもらうのが得策かと思います(^^;;

 

足元のマットが臭うし汚い!

マットの汚れって、砂や埃だけではなくて
実はカビのニオイだったりします!
マットをキレイにする際は、必ず外して
ホコリを掃除機で吸ったりしてから、裏側もよく洗って
シッカリと乾燥させてから装着しましょう✧
乾ききる前に装着してしまうと…そうです。カビが発生しますよね(°_°)
これから裏側にも少し意識してみてくださいね♪
掃除機やマット丸洗いも、ガソリンスタンドで出来るので
給油ついでに掃除して帰る方もいらっしゃいますね(^.^)

窓ガラスやパネル周りの汚れが目立つ!

窓ガラスに手垢や曇りがあると、反射したり視界の妨げになって
運転の際にとても危険です!
事故にもなりかねない重要箇所だと私は思っています!!
窓やパネルの汚れには
水性の汚れ油性の汚れ(油膜といわれるもの)があります。
そんな 窓やパネル周りの拭き取りには
お湯とエタノールを使うとキレイにしやすいです✧

〜用意するもの〜
水拭き用クロス1枚
エタノール用クロス1枚
乾拭き用クロス1枚
お湯(熱くない程度)
無水エタノール(家庭用アルカリ性洗剤でもOK♪)

注意!
無水エタノールは
革製品や火気のあるところには使えないので
確認してから使用してください。

よく絞ったクロスで拭いてから、無水エタノールを含ませたクロスで拭き
乾いたクロスでシッカリと拭き取ります!
お掃除は、朝方や夕方の気温の低い時に掃除するのが効果てきですよ♪

乾拭きをシッカリとすることで跡が残りにくくなるので
是非お試しください(^.^)

一度シッカリとお掃除しておくと
毎日のお手入れも楽になるし
カーライフを気持ちよく送れますね〜(´∀`)✧
最後まで読んでくださり
ありがとうございました☺︎♪

 

 

 

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